ついに公開!Day 4 が iPhone と Android に登場
この一文を書ける日を、長いあいだ待っていました。Day 4 が公開されました。iPhone と iPad で。Android で。そしてウェブで、どのブラウザからでも、いますぐに。
空は創造の四日目から時を刻みつづけてきました。そして今日、その空が守ってきたカレンダーが、あなたのポケットに収まります。構想でも、順番待ちのリストでもありません。この瞬間から、ダウンロードできます。
App Store からダウンロードGoogle Play で手に入れようウェブ版を開く
何か月ものあいだ、静かに積み上げてきた発表です。短い知らせになりました。アプリ自身が語ってくれるように作ったからです。開いてみてください。今日という日が、もう腑に落ちているはずです。
読み方を、もう知っているカレンダー
Day 4 は、あなたが暮らしているカレンダーを手放すよう求めません。その上にそっと重ねて、仕上げをするだけです。聖なる年が普段の年にそのまま重なるので、ひと目で両方が見えます。今日のいつもの日付と、春分に始まる364日の年のなかでの今日の位置。この年では、安息日は決して動きません。どの定めの時も、自分の日を守りつづけます。いつまでも。
日食や月食、そして分点も、祝祭日のとなりで自分の場所に立っています。「時代」の帯が遠い過去に道すじを与えるので、日付がただの数字で終わることはありません。そして指でたどれば、一年は巻物がそうあるべきように回ります。四つの季節へと、むらなく、空そのもののように。
マナ、祈り、そしてみことば
毎朝、マナが食卓を整えます。その日のみことば、腰を落ち着けて読む価値のあるディボーション、観測すべきしるしとして示される月の満ち欠け、そして扉の外へ持って出るための励ましのひとこと。これはフィードではなく、食卓です。意図して終わりがあります。そこがいちばんいいところです。
祈りの部屋は古くからの祈りの時間を守り、恵みの意味を知っている穏やかな連続記録とともに、あなたのかたわらを歩きます。聖書も全巻そろっています。引用されるためではなく、読まれるために。
ホーム画面に、そして手首に
年のダイヤルのウィジェットは、私たちがいちばん見飽きないものです。一年まるごとが、静かな金色の弧としてホーム画面に。春分から次の春分へと年が進むにつれて、弧は満ちていきます。Apple Watch では、聖なる日がひと目のところで待っています。アプリを開かなくても、いま一年のどこにいるかが分かります。
入口は無料 — これは約束です
今日のディボーション、あなたの聖なる日付、そして次の安息日は無料です。ずっと。アカウントも、入口の課金の壁も、カウントダウンもありません。これは試用期間ではなく、約束です。
さらに奥へ進みたい方には、ひとつのプランがその先のすべての部屋を開きます。系図アトラスもそのひとつです。アダムから続く世代を地の面に描き、あなたと誕生日を分かち合う証人たちを見つけます。どのプランも7日間の無料トライアルから始まるので、お金が手を離れる前に、奥の部屋が開きます。
今日がどこにいるか、見に来てください
Day 4 は「時の証人(A Witness of Time)」という正式な名前で世に出ます。iPhone と iPad なら App Store、Android なら Google Play で。あるいはそのまま、ウェブ版へ。
昼をつかさどるよう定められた太陽は、いままさに昼をつかさどっています。月は今夜も、その道をめぐります。一度アプリを開いて、光る物のもとで今日がどこにいるかを見てください。